鍼・灸の適応症

治療の流れ

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適 応 症

肩こり・腰痛・膝痛・五十肩・にきび・シミ・坐骨神経痛・逆子・眼精疲労・心身疲労感

自律神経失調症・うつ病・更年期障害風邪・生理痛・生理不順・不眠・花粉症etc・・・


鍼灸治療は、乳幼児から大人まで「適応」します。

また整形外科疾患・内臓疾患・精神疾患・婦人科疾患など、適応される疾患は多いので、お気軽にご相談ください。


治療の流れ


初めに予診表を書いて頂きます。

治療着に着替えていただきます。

予診表に基づき、東洋医学的な診断をします。
(四診と言います。)

(望診) 顔色、肌の色艶、舌の色・形・苔の状態を診る

(問診) 食欲・お通じ・睡眠など生活習慣をお聴きする

(聞診) 声の調子、話し方、口臭等を診る

(切診) 腹部の状態、ツボの反応、脈診等身体の反応を触れて診る

四診に基づき治療方針を決め、治療を開始します。


最後にお茶を飲みながら、日常生活の注意事項や今後の治療、
次回のご予約などお話して終わりです。




治療の様子です
           



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